Aroma Luxe安心安全な次世代フェムケア『LPR(Luxe Pelvic Release)』セラピスト養成講座専用サイト

Aroma Luxe安心安全な次世代フェムケア『LPR(Luxe Pelvic Release)』セラピスト養成講座専用サイト

メニュー▾

臨床経験30年の柔道整復師が開発。手で作るソリトン波で骨盤底筋を解きほぐす、次世代のフェムケアLPR(Luxe Pelvic Release)

サロン独自のフェムケア手技、LPR(Luxe Pelvic Release)で骨盤底筋を優しくケア。


当サロン独自のフェムケア方法、

LPR(Luxe Pelvic Release)は

物理的に手で共鳴振動

(ソリトン波)を作り、

デリケートゾーン(粘膜)に

触れることなく

体の表面(外側)から

アプローチし、

お体の奥深くにある骨盤底筋を、

優しくリリース(緩める)する、

安心安全なケアです。


LPRを導入するメリット


1. 粘膜に触れない

安心安全なアプローチ

手技により物理的に生み出す

「共鳴振動」は、

お体の外側(バスタオル越し)から

でも優しく骨盤底筋を緩めます。



 2. 周辺アプローチと

プロの知恵も伝授

LPRの施術効果を高める

腹部周辺の筋、大腿部への

細かい手の使い方等を公開。



 3. 数百万もする機器は不要。

一生ものの手技を獲得

高額機器の導入は一切不要。

お手持ちのオイルとベッドで

すぐにメニュー化できます。



 4. エリア独占の権利

(商圏保護)

認定セラピストの地域では

競合を出さないプロテクトを実施。

商圏に同じ認定セラピストの

サロンがある、

ということのないよう、

あなたのサロンの価値を守ります。



 5. 30年の臨床経験に基づいた

高い再現性

のべ30万人の臨床から生まれ、

「どの部分に、どのように

アプローチすればよいか」を

解剖学に基づき、

余すことなくお伝えします。


【なぜ「LPR」がサロンに求められているのか?】


近年、フェムケアへの関心が

高まる一方で、

様々な課題があります。


「法令を守りながら、安全かつ

確実に骨盤底筋へアプローチする

方法がわからない」


「女性特有の不調に対し、

『身体本来の回復力(自然治癒力)』を

引き出す術を探している」


「女性特有のホルモンや

自律神経の乱れに対し、

もっと効果的に作用す方法を

探している」


 「サロンの新しい

強み・高単価メニューを

作りたいが、安全な

技術が見つからない」


LPRは、これらの課題をすべて

解決するために開発された

次世代の骨盤底筋リリース技術です。


LPRを受けることで、お客様が得られる変化(体感)

【デリケートゾーンのお悩み】

骨盤内の血行を促し、緊張を和らげ、

柔軟性と感覚を取り戻すことで、

ホラモンバランスが整い、

デリケートゾーンの乾燥、

違和感、痒み、におい、

性交痛、分泌量の減少、不感症、

ダイエット、美肌美白

などの効果が期待でき、

健やか環境へと導きます。



【ホルモンバランスの乱れ】

骨盤周りの巡りを整え、

PMS(月経前症候群)、

更年期特有の不調、

ホルモンバランスの変動に伴う

お身体の重だるさなどの軽減が

期待できます。



 【心(情緒)の安定】

骨盤底筋群への優しいアプローチは、

自律神経を整え、

波立つ感情を穏やかに鎮めます。



【お身体の体感・日常の不調】

共鳴振動(ソリトン波)が

深いリラックス状態(α波)へ誘い、

心地よい入眠を促し、

不眠・浅い眠りなど、

睡眠の質の向上を促します。



【 むくみ・冷えの解消】

下半身に滞りちな体液の循環を

スムーズにし、スッキリとした

軽やかなお身体へ導きます。




「だから、選ばれる。」

高単価でもお客様が

通い続ける理由


単なる「癒やしのアロママッサージ」

では届かなかった、

フェムゾーンのお悩み、PMS、更年期、

不眠といった「深くて深刻なお悩み」に

アプローチできるからこそ、

他店との圧倒的な差別化となり、

お客様から感謝され

選ばれ続けるサロンへと進化します。


日本と海外の違い

実は、日本と海外とでは、

フェムケア事情は大きく異なります。


1.ケアの方法

海外では理学療法士が膣に指を挿入し、

骨盤底筋を直接マッサージする

アプローチが一般的です。


日本では骨盤底筋を「鍛える」に

特化した機器やアイテムが主流。

また、医師以外の者が、

医療行為やリラクゼーションに限らず、

膣や粘膜に触れてケア行為は、

法により守られています。



2.法律、健康保険

国によっては、

女性の健康が生むGDP(国民総生産)

の観点から、健康保険適応

となっています。

骨盤底筋のケアが女性の

QOLに関係することを理解し、

海外は20年以上前から

フェムケアに取り組んでいます。

日本では2018年頃から、

やっと女性の健康、

お体を労うという考えが浸透

してきました。




3.フェムケアに対する意識

海外ではデリケートゾーンのケアは、

顔のスキンケアと同じくらいの

意識をもぅています。

海外のドラッグストアなどには、

フェムケア用品が普通に陳列されています。


日本では、国民性から、

性に関しては、相談しにくい、

恥ずかしい話題との意識が高いです。

フェムケア用品も、

海外ほど陳列はされていませんが、

まだまだ少ないのが現状です。

ここ5年くらい前からやっと、

「フェムケア」「フェムテック」

という言葉が日本でも聞くようになり、

市場も活発になってきました。


海外のやり方を

そのまま真似するのではなく、

日本の法制度と文化に

最適化させたのがLPRです。

X